経営に関するこんなお悩み、抱えていませんか?
- 10人の壁
従業員が10人を超え、就業規則が昔のままでリスクを感じる - 手続きの限界
入退社の手続きや法改正への対応で、社長や社員の時間が奪われている - 見えないリスク
未払い残業代やモンスター社員の対応に追われている - 助成金の申請
助成金があるのは知っているが、申請が複雑そうで手付かずになっている

20年の経験を持つ須田社会保険労務士事務所が、手続きの自動化から、トラブルに負けない就業規則作成、助成金受給まで。経営者が「経営」に集中できる環境を伴走型で構築します。
須田社会保険労務士事務所がえらばれる
3つの理由
実務経験20年。複雑なルールを
「現実的な仕組み」へ
法論を振りかざすのではなく、会社の実情に合った「続けられる仕組み」を提案します。
岐阜駅前と名古屋西区の2拠点体制で、地域密着のスピード対応が可能です。
「ブラックをホワイトに」
会社を守る・伸ばす
「年間休日が少ない」「残業代が曖昧」といった状態から、法的に「合法」なラインを超え、助成金受給が可能な強い組織へと引き上げます。
経営者と同じ視点を持つ
「身近な相談役」
経営者の孤独な悩みに寄り添い、従業員との「架け橋」となって、安心して働ける職場環境を作ります。
業 務 内 容
当事務所は、2003年に岐阜市内で開業して以来、主に岐阜県や愛知県の顧問先事業所に対して、労働・社会保険に関する各種の手続きから人事労務に関するアドバイスまで、様々な業務を行って参りました。
私たちは、「法律に関することなど、お客様がむずかしく感じないよう、できるだけわかりやすく説明する」「期限があるものは事前に声をかける」など、職員一同が、親切で優しい対応を心がけて、日々の業務を行うよう取り組んでいます。
代 表 紹 介・ス タ ッ フ 紹 介


須田社会保険労務士事務所 代表
特定社会保険労務士/ファイナンシャルプランナー
須田 潤
~ 従業員だけでなく、経営者に幸福をもたらしたい ~
私がなぜ社会保険労務士になったのかといえば、それは社会保険労務士が書類を作るだけではなく、会社の人事労務に関する相談に乗り、問題解決を援助する職業であるため、とてもやりがいがあると考えたからです。
須 田 社 会 労 務 士 事 務 所 の 想 い
近年、労働を巡る環境は大幅に変化しつつある中で、労働法令の専門家である社会保険労務士の役割は、かつてないほど大きなものになりつつあると感じています。
多くの企業にとって、経営課題の最優先事項が『売上の確保』から『人材の確保』へと変わってきている今、社会保険労務士の仕事は、お客様がこの変革の時代を乗り越えて成長発展していけるよう、経営者の持つ固定観念を変え、コンプライアンスの意識を持たせ、職場環境や労働条件を改善して『顧客だけでなく従業員に選ばれる企業』を目指せるよう導いていくことだと考えています。
須田社労士事務所では、「法律に関することなど、お客様がむずかしく感じないよう、できるだけわかりやすく説明する」「期限があるものは事前に声をかける」など、職員一同が、親切で優しい対応を心がけて、日々の業務を行うよう取り組んでいます。


社 労 士(社会保険労務士)は
何をする人?
社会保険労務士は、社会保険労務士法に基づいた国家資格者で、労働基準法などの労働に関する法律、健康保険や年金などの社会保険に関する法律の知識を有し、企業に対して人事労務管理に関わるアドバイスを行う専門家です。
具体的な業務内容としては、大きく分けて2種類あり、一つは、社員の入退社に伴って発生する資格取得・喪失手続きなど、各種の労務手続きを顧問先企業に代わって行う『書類の作成・提出の業務』、そして、もう一つは、会社の制度や従業員の労働条件、その他労働に関する様々な事柄に対して法律的な観点から助言・指導を行う『相談業務』です。
社会保険労務士の中には「年金」だけ、「助成金」だけ、といった一部の専門業務のみを取り扱い、スポットで業務を行う者もいますが、顧問として継続的に企業の成長・発展を支えていくスタイルが一般的です。


事 務 所 案 内
| 事務所名 | 須田社会保険労務士事務所 |
| 代表者 | 特定社会保険労務士 須田 潤 |
| 登録番号 | 全国社会保険労務士会連合会 登録番号 第21020019号 岐阜県社会保険労務士会 会員番号 第651号 |
| 所在地 | 〒500-8177 岐阜市長旗町1-12 第1後藤ビル201 |
| 電 話 | TEL. 058-227-5564 |
| 営業時間 | 9:00~17:00 月~金(祝日除く) |





